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「SOUNDVOLTEX PRESS」

23:57


ふと久しぶりに先輩とゲーセンに行くと、見たこと無い音ゲーがありました。

KONAMIより、
「サウンドボルテックスプレス」

中央に4つ四角のボタン。
左上と右上に円柱のつまみ。
下に2つ四角のボタン。
画面は縦に超長い。でかい。思いっきり晒しプレイができますね!

基本は中央の4ボタン。画面奥から4つのラインに沿って流れてくるマーカーをタイミングよく押す。
左または右2ライン分を使った広い、そして長いロングなマーカーに対しておしっぱ。
つまみは、1ライン分の太さの長ーいマーカーに使う。ホント長い。最初は左なら一番左。右なら一番右のラインに出現するが、そのあとの挙動は4つのラインを無視し、斜めに、曲線に、時には直角に曲がる。

主なプレー方法はこんな感じですね。プレイ画面はキレイ。イメージは電子的な感じでしょうか。曲目によって背景が変わったり、なんてことはないようです。
つまみ――貰ってきた仕様書によると、【アナログデバイス】と言うそうです――を捻ると、画面もそれに合わせて傾きます。直角に対して勢い良く回すと、画面が一回転というダイナミックな演出。
ぶっちゃけ、酔います。乗り物酔いが頻発する自分は、先輩のプレー鑑賞含め2プレイ分でちょっとキツかったですね(;・∀・)

どうやら、今回も対戦形式のゲームがあるらしいですね。初プレイは一人用モードだったようでしたが。
REFLEC BEATでは二人でも対戦形式でしたが、今回はjubeatのように、スコアの勝負で4人対戦形式。やっぱりそのほうがいいですよねー。

プレイした感じは、これ、頭こんがらがりますね。結構。
ロングマーカーのボタン押しながら4ボタンを押したりつまみをひねったり。
なかなかなれるのに時間がかかりそうです。
REFLEC BREATと違ってノーマルレベル、「ADVANCED」の難易度が壁として立ちはだかってます。
やりごたえはありますね。

でもこれ、流行んのかな……。
jubeatの時代はまだまだ続きそうですね。


それはそうと。
このゲームののキャラクター……なのかな? 「レイシスちゃん」の公式絵の胸が不自然なんですけど。
可愛いんだけどね。


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